交通事故治療 完治していないのに保険を打ち切られるの?③

保険が打ち切りになってしまうケースその2
通院しているが「漫然治療」のみである。

・ビタミン系の薬のみをもらい続ける
・湿布薬をもらい続ける
・頚椎カラーを長期間装着したまま(医師が指摘せずそのまま装着しているケースもあります)
・リハビリはマッサージばかり
などなどです。

ビタミン系の薬、や湿布薬のみをもらい続けることや
リハビリはマッサージのみ・・・の場合に
痛みや痺れの症状が強いときは、出す薬も違ってきますし、
痛みのひどいときにマッサージなどはあまり行えないはずなので
マッサージをしているということは、
「マッサージができるまでには、症状が緩和した」とも考えられます。
そのあたりを踏まえたうえで、
医師とコミュニケーションをとり
薬についての質問や
治療方針など上手にリハビリをご活用下さい。

優接骨院では、治療計画や保険手続きの相談なども行っております。
お気軽にご質問ください。

当院は

平日8時まで受け付け!

土曜日・祝日も午後6時まで診療!
また交通事故専門家が交通事故後の治療、保険の相談などにも対応!!

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